Qiita Blog

Qiitaは渋谷に移転しました!そしてuasi、htomineが++erに!

こんにちは!miki5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgです!

みなさんご存知かもしれませんが、Incrementsは恵比寿から渋谷に移転しました!
そして新しく++erとして、uasihtomineが入社いたしましたのでご紹介したいと思います!

オフィス移転しました

オフィスにメンバーが入りきらなくなったのをきっかけに、渋谷の桜ヶ丘に移転をいたしました!新しいオフィスは渋谷駅から徒歩3分のところにあります。

デスクや畳スペース、カウンターなどそれぞれ思い思いの場所で作業しています:)

uasi、htomineが4月からIncrementsに入社!

そして、4月からIncrementsにuasihtomineが入社いたしました!
uasiは初期から開発に関わってきましたがこの度正式に加わることになり、これからはKobitoを担当します。
htomineはデザイナーとしてQiita、Qiita:Teamの改善を担当します:)

株式会社に入社しました - ヤルキデナイズド

wishlistを送っていただいた皆さまありがとうございました!!
メンバーも増え、これまで以上に頑張りますので、Incrementsをどうぞよろしくお願いします!

海外とのリモート作業もQiita:Teamを使ってスムーズに WebPay CEO 久保渓氏

こんにちは!5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgmikiです。

みなさんはチーム内で情報共有をするとき、どうしていますか? 今日は、 約1年にわたってQiita:Teamをご利用いただいているウェブペイ株式会社さんの事例を皆さんにご紹介します:)

現在無料トライアルを実施中ですので、この機会にお試しください:D

どこにいても業務ができる環境を

WebPayさんでは、ドキュメントを残すツールを導入しようと以前から検討されていたそうです。そして、QiitaやKobitoを使っているメンバーが多いことからQiita:Teamのトライアルを開始されました。技術的なドキュメントから新機能の素案まで気軽に投稿されているとのこと。現在では、遠隔地とのリモート作業では欠かせないツールになったそうです。

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(今回インタビューさせていただいたCEO 久保渓さん)

リモート作業でも普段通りの議論やコミュニケーションを

ー何名でご利用いただいていますか?

7名ですね。エンジニアとマーケティング、そして私です。

ー海外と遠隔でご利用されているそうですが、どのように作業を進めているのでしょうか?

そうですね、現在はシリコンバレーと都内でそれぞれ1人がリモートで作業しています。リモートで作業するときのコミュニケーションは、Qiita:Teamとビデオチャット、チャットが多いです。チャットもいいのですが、 Qiita:Teamは情報がきれいにまとまるのでよく投稿しています。週報や議事録に加え実装方針についてなども投稿し、Qiita:Team上で議論しています。

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ー今までのチーム内コミュニケーション(ツール)の課題は?

ドキュメント共有がうまくできていなかったことです。 以前はGoogle Driveや、GitHubのIssuesとWikiも試してみたのですが、投稿する敷居が高くて誰も投稿してくれませんでした。 そういった中で気軽にドキュメントを共有して管理できるツールはQiita:Teamかなと思って試してみることにしました。

ーチーム内の具体的な共有内容を教えてください。

直近でいうとイベントをやったときのメモやメール案内文、リリース文のドラフトなどを共有し、議論も行います。また、週報や議事録などを定期的に投稿したり技術的なことも投稿します。機能の素案をゆるく共有することもありますね。

Kobitoからの簡単投稿がポイント

ーQiita:Teamの便利なポイントは?

Kobitoですね、常に使っています。 Kobitoはメモで内部にたまっている当たり障りのない情報も簡単に共有できるのが良いですね。また、Qiita:Teamは後から編集してもいいやという気持ちで共有できるのも良いです。議事録とかも適当に書いていたのに、他の人が編集リクエストで肉付けしてくれるのも助かっています。たとえば、書き忘れていたTODOや参考リンクとか。

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ーQiita:Teamを選んでいただいたのもKobitoが理由だったのですね!

そうですね、私の場合は特にKobitoがポイントでした。 チャットツールやオフラインでの会話をこれまで主にやっていましたが、情報が残らないのが懸念点でした。Google Docsを使ってみたり、GitHubにプライベートリポジトリを作ってIssueで記録してみたりしたのですが、敷居が高かったのかみんな投稿してくれませんでした。ですがQiita:Teamは元々Qiitaを使っていたり、よく知っているサービスだったのもあって自然と投稿されるようになり、文化として定着しました。「Kobitoに書いているならそれも共有しといて」という会話ができるのもポイントですね。

以前からチーム内にQiitaユーザーも多かったWebPayさん

ー以前からQiitaをご利用されてた方もいらっしゃると伺いました。

はい、CTOの曾川やエンジニアの濱崎がよくQiitaを利用しています。
QiitaとQiita:Teamは投稿方法は似ているものの、まったくの別物なので使い分けなどで悩んだりはしてないみたいですね。

ーチーム/個人的によく使っている機能をそれぞれ教えてください。

私はあまり利用していないですが、タグをよく使っているメンバーもいます。議事録タグなど細かくタグをつけていますね。私は、とにかくKobitoですね(笑)

ーチームの中でもどなたが投稿されているのでしょうか?

みんなまんべんなく投稿していますね。 新しく入った人はもちろん少ないですが、みんな同じくらいのテンポで投稿しています。

ー普段の開発の進め方を教えてください

開発方針については、雑談ベースで決めることが多いです。 誰かがこういうものを作りたいと言い出して、それをベースに議論しつつ固めていく、という感じです。大きいものはミーティングで議論し、小さいものはQiita:Teamに上げてそこで議論するようにしています。
また細かい開発タスクはAsanaで管理しているのでそれを見つつ進めています。 開発スケジュールは、1週間に1回、開発ミーティング(10分〜15分程度)があるのでそこで軽く見なおしたりしています。

ーQiita:Teamで共有する上で、気をつけていることがあれば教えてください。

とにかくアウトプットをすることを最重視しています。吐き出すのを優先する方向で舵を切っているので、メンバーにも定期的に投稿してもらうようにしています。

ウェブペイ株式会社

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開発者向けクレジットカード決済サービスを運営するベンチャー企業です。

  • 今回ご協力いただいた企業:ウェブペイ株式会社
  • ご担当者:CEO 久保渓さん
  • ご利用されているプラン:Qiita:Team Smallプラン
  • 利用人数:7人
  • ご利用開始年月日:2013年4月頃
  • 会社概要:https://webpay.jp/

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(左からCTO曾川さん、CEO久保さん、マーケティング中島さん)

編集後記

海外などとリモート作業でも利用されているということで少しでもお力になれて嬉しいかぎりです。ドキュメントを残すということには慣れていらっしゃったようですが元々QiitaユーザーだったというのもあってQiita:Teamにフィットしていただいたようです。これからもお役に立てるよう力を尽くしていきたいと思います。

参考資料 あわせて利用されているコミュニケーションツール

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Qiita:Teamとは

QiitaをベースにしたWebからの投稿とKobitoからの投稿に対応、簡単にチーム間でのクローズドな情報共有ができるサービスです。

  • チーム内だけでドキュメント共有ができる
    一般向けのQiitaと違って、チームだけに投稿したい開発時のメモや環境構築や障害対応の手順、議事録をクローズドに管理することができます。
  • 手軽な書式で見栄えのいいドキュメントを作ることができる
    Mardown記法やシンタックスハイライトにより綺麗なドキュメントを作成することが可能です。
  • 共有しつつ、コミュニケーションができる
    ドキュメントごとにコメントをつけられるので議論が一目で見渡せます。そしてメンションを送り合うことができるので、投稿が気付かずに流れてしまったなんてこともありません。

今なら無料トライアル実施中!

現在、30日間の無料トライアルを実施しています。
もし興味を持たれたチームの方は、ぜひお試しくださいね:)

Qiita:Teamへのメンバー招待を、メールアドレスからでもできるようになりました!

こんにちは!5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgmikiです。

新年度が始まり、新しいチームメンバーが増えた方も多いのではないでしょうか?
今日はそんなチームにぴったりな新機能をご紹介します:D

ご利用中のQiita:Teamへのメンバー追加がより簡単に

以前はQiitaのID を指定してメンバーを招待する機能のみでしたが、メールアドレスからも招待ができるようになりました。まだQiitaのアカウントをお持ちでない方にも招待を送ることができます。

招待方法

[Qiita:Team] > [チームのメンバー追加] > [追加したいメンバーのメールアドレスを入力]という手順で簡単に追加することができます。

画像付きの詳しい手順

  1. [ご利用中のQiita:Team] へアクセス

  2. 右上から [チームの管理] をクリック (オーナーと管理者のみが可能です) スクリーンショット_2014-04-08_14_54_31.png

  3. [メンバーの設定] をクリック スクリーンショット_2014-04-08_14_52_10.png

  4. [チームのメンバー追加] のところから招待したいメンバーのメールアドレスを入力 スクリーンショット_2014-04-08_14_52_39.png

  5. メンバーにメールが届いて招待が完了!

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6. 【既にQiitaアカウントをお持ちの方】は、そのままチームに追加され、
【Qiitaアカウントをお持ちでない方】は、QiitaのIDを作成してからチームに追加されます。

簡単に登録ができるようになったので、機会があれば使ってみてください:)
また、現在無料トライアルを実施中ですので、ご利用を希望の方はこの機会にお試しください。

投稿画面でプレビューの全画面表示ができるようになりました!

こんにちは、5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgmikiです。

新しくなった新規投稿画面ご利用になられたでしょうか?
もしご覧になられていない方は、ぜひチェックしてみてくださいね :)
または、こちらの「Qiitaの投稿フォームをリニューアルしました!」をご覧ください。

今回はプレビューを少し改善したのでご紹介します。

プレビュー全画面表示

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[«]をクリックすると、プレビューのみ、[<]をクリックするとMarkdownとプレビュー表示が可能です。

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このようにプレビューのみの表示が可能になりました!

そして、初めてQiitaに投稿すると1ヶ月の画像アップロード制限が2MB→100MBに増加します !
新しくなった新規投稿画面でよかったら投稿してみてくださいね:)

Qiita:Teamを使った議事録の共有・保存で仕事の効率化をめざす MUGENUP CTO 伊藤勝悟氏

こんにちは、5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgmikiです:)

みなさんはどうやってチーム内で情報共有していますか?今日は、Qiita:Teamをご利用いただいている株式会社MUGENUPさんの事例を皆さんにご紹介します:)

現在30日間の無料トライアル中ですので、この機会にお試しください:)

気軽に社員の作業進歩が見えるように

MUGENUPさんでは、今までドキュメントを残すツールがなく、手軽に投稿できるツールを探していたそうです。そんなときにQiita:Teamを知り、トライアルを開始しました。 実際にドキュメントの書きやすさと整理しやすさを実感。投稿を通して社員の作業を円滑に把握できるようにもなったそうです。 現在は議事録などのドキュメントを長期保存する場所として、活用されています。

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決まったフォーマットはテンプレートでカスタマイズ

ー今までのチーム内コミュニケーション(ツール)の課題は?

そもそも今までのツールでは、ドキュメントを残す場所がなくて、どこに残していこうかとツールを探していました。
後々のことを考えると、wikiの導入はどうしても敷居が高くなっちゃうし、 自作するのも一度考えたのですが、やはり一手間かかるという懸案がありました。

ーQiita:Teamを選んだ理由は?

  • Markdownで書けるところ
  • 記事が簡単に共有できるところ
  • 技術者向けのサービスのQiitaが作っているというところ

という点でQiita:Teamを選びました。

たまたまFacebookでQiita:Teamのリリースが流れてきたのがきっかけでした。

ーよく使っている機能は?

よく使っている機能は、テンプレート機能ですね!カスタマイズして使っています。
弊社では、日報や議事録等決まったフォーマットをよく投稿するのでとても助かっています。

後は、いいね!機能も使ってます!
みんなの日報を見たときにいいね!を押しています。

ー共有内容を教えてください。

  • 日報
  • 議事録
  • Tips

    アルバイトは毎日出社する訳ではないので、ごくたまに前回までやった業務が抜けちゃうことがあります。なので、今までの業務確認として自分で見返すときにも日報を活用しています。 後は、Tipsをためてくという感じですね。

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議事録は、システム上に残して共有・保存していきたい

ー最初に使っていた使い方との変化はありますか?

さほど変わっていませんが、少し変わったことは、日報よりも議事録を投稿するようになったというところでしょうか。 色々使い方を変えてみようという試みを最近していて、今はシステム上で議事録を保存する場所がほしいよねっていう課題があがりました。

例えば、弊社のサービスは社内にユーザーが多いのでランダムに社員にヒアリングをしているのですが、そのときの議事録を共有するようになりました。 こういうときにこういう機能がほしいっていう簡単な情報だけでなく、それがほしい背景や本来言いたかったことなどをデザイナーさんや実装に関わる人にきちんと共有しないと、うまく意図が伝わらないんですよね。そういったことが分からないまま実装してしまうともったいないので、議事録をためようとしています。ドキュメントとして保存しておけるけど、簡単に引き出せる場所というのが今までなかったので助かっています。

ー導入時の他の社員さんからの反応は?

導入時は、5人だけの少数のチームだったので、新しいものを入れる敷居は低く反応はよかったです。
なので、「日報を書きましょう」と言ったら、その日から書いてくれました。

ーアルバイトと社員は立場的に上下関係があると思うが、気にせず投稿してもらえましたか?

会社の文化として、あまり上下関係がないので、その部分では気にしていなかったです。 普段からアルバイトの「〜やってみたんですが、見てもらえますか?」というやりとりは珍しくなく、積極的に仕事をしてくれるので、苦労はなかったです。

ーその中でもどなたが投稿されているのでしょうか?

議事録や日報が多いので、社員・アルバイト関係なく投稿しています。 1日の終りや翌日にみんなの議事録や日報を見て、自分の知らないところで何をやっているかを把握するようにしています。

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ーこれから試してみたい運用方法はありますか?

そうですね、特にTipsなどこれからもドキュメントがどんどん増えていくので、 エクスプローラー機能などを使ってもっとうまく引き出せるように整理したいです。また、みんなが持ってる情報を気軽に投稿してもらえるような試みをやってみたいです。

株式会社MUGENUP

クリエイターとゲーム会社をつなぐ特化型クラウドソーシングを運営するベンチャー企業です。

  • 今回ご協力いただいた企業:株式会社MUGENUP
  • ご担当者:CTO 伊藤勝悟さん
  • ご利用されているプラン:Qiita:Team smallプラン
  • 利用人数:7人(社員3人、アルバイト4人)
  • ご利用開始年月日:2013年8月頃
  • 会社概要:http://mugenup.com/

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(Qiita:Teamご利用中のチームの皆さん)

編集後記

MUGENUPさんではヒアリング等の議事録は共有するだけでなく、長期的にデータとして保存し、サービスの向上に繋げられていました。また、共有する情報を変えながら試行錯誤されているチームは珍しかったため、大変勉強になりました。Incrementsからも活用方法をもっと取り上げていきたいと思います。ありがとうございました。

参考資料 あわせて利用しているコミュニケーションツール

スクリーンショット 2014-02-27 16.38.46.png

Qiita:Teamとは

QiitaをベースにしたWebからの投稿とKobitoからの投稿に対応、簡単にチーム間でのクローズドな情報共有ができるサービスです。

  • チーム内だけでドキュメント共有ができる
    一般向けのQiitaと違って、チームだけに投稿したい開発時のメモや環境構築や障害対応の手順、議事録をクローズドに管理することができます。
  • 手軽な書式で見栄えのいいドキュメントを作ることができる
    Mardown記法やシンタックスハイライトにより綺麗なドキュメントを作成することが可能です。
  • 共有しつつ、コミュニケーションができる
    ドキュメントごとにコメントをつけられるので議論が一目で見渡せます。そしてメンションを送り合うことができるので、投稿が気付かずに流れてしまったなんてこともありません。

今なら無料トライアル実施中!

現在、30日間の無料トライアルを実施しています。
もし興味を持たれたチームの方は、ぜひお試しくださいね:)

Qiitaの投稿フォームをリニューアルしました!

こんにちは!5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgmikiです:)

最近Qiitaの投稿フォームが大幅にリニューアルされたのをご存知でしょうか?
今日は、新しくなった投稿フォームをご紹介します。

投稿フォームがよりシンプルに

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こちらが新しくなったQiitaの投稿フォームです。(Qiita:Teamも変更されました。)
以前の投稿フォームより、シンプルなフォームに変更しました。

Markdownのリアルタイムプレビュー

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本文のフォームの右をクリックすると、Markdownのプレビューを確認することができます!

他にもリニューアルされたポイント

  • 下書き一覧が別ページになりました
    下書き一覧から確認することができます。下書き一覧は、[Qiita及びQiita:Teamのヘッダ] → [投稿する]をクリック → [下書き一覧]から見ることができます。
  • 編集リクエストの下書きが別ページになりました
    編集リクエスト管理 から確認することができます。編集リクエスト管理は、[Qiita及びQiita:Teamのヘッダ] → [自分のアイコン]をクリック → [編集リクエスト管理]から見ることができます。 

  • 編集時・編集リクエスト作成時のコメント入力が投稿フォームから可能になりました
    以前は、モーダルで表示されていましたが、投稿フォーム上でコメント入力ができるようになりました。
  • 投稿フォームでMarkdownのチートシートが確認できます
    本文入力上の”Markdown”というラベルの右にある?をクリックすると、Markdownのチートシートを確認することができます。

そして、初めてQiitaに投稿すると1ヶ月の画像アップロード制限が2MB→100MBに増えるので、ぜひこの機会に投稿してみてはいかがでしょうか?:)

Qiita・Qiita:Teamごとにメールアドレスが設定できるようになりました!

こんにちは、5643a8b47bc8e2bf22811a4ae6259e08.jpgmikiです:)

これまではQiitaとQiita:Teamで、通知の送信先メールアドレスがひとつしか設定できませんでした。 仕事中などにQiitaとQiita:Teamで同じメールアドレスを使っていると、届く通知が一緒になって紛らわしくなってしまうことも…

そこで、それぞれの通知の送信先メールアドレスを個別に設定できるようになりました! 今日は、その便利な設定方法についてご紹介します。

Qiita:Teamのメールアドレス設定方法

  • 1. Qiita:Teamへアクセス
  • 2. 右上から [プロフィール設定]をクリック
  • 3. 登録したいメールアドレスを入力

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※メールアドレスを変更しない、または元のアドレスに戻したい場合は、空欄にしてください。

  • 4. Qiitaからのメールを確認して登録完了

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※Qiitaのメールアドレス変更も、Qiitaの設定ページから行うと同様の手順で設定可能です。

メールアドレス設定の便利なポイント

  • 仕事とプライベートを分けたい
    仕事用等に使っているQiita:Teamと、プライベートで使っているQiitaの通知メールを分けることができます。それぞれの情報がごっちゃにならないので、チェックしやすくなります。

手軽に設定できる機能なので、試してみてくださいね:)